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【資格】久しぶりに資格試験でも受験しようかと思っている【AWS】

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いつも来ていただきありがとうございます。

 

サボログ×てんログ運営のサボり(@kuronopoem)です。

 

一応、社会に放り出されてから急にやる気を出して、30個以上資格を取り散らかしていたことがあります。

 

元、資格ハンターです(過去形)。

 

でも、破壊力がめちゃくちゃ高い資格はないですが。。。

 

万が一私の所持資格が気になるという方がおられたら、右の方の「詳しいプロフィールはコチラ」からどうぞ。

 

あの時期は謎に覚醒していました。

 

最近はちょっと資格試験から遠ざかっていましたが、個人的にちょっと良い機会ということもあり受験を決意しました。

 

久しぶりの資格試験です。

 

今日は宣言回ということで記事にしてみます。

 

今日からぼちぼち勉強を始めようと思っているところでして、今回特にためになることは書きません。

 

かなりどうでも良いこともたくさん書きます(笑)。

 

またITの資格なので、このブログを見てくださっている大多数の方は???みたいな感じになるかもしれません。

 

興味がある人はふーん、そんな資格があるんだーくらいで見てもらえれば。

 

仮にIT系の人がおられれば今後この資格ネタを書いた時は参考にでもしてもらえたらと思います。

 

 

AWSとは

Amazon Web Services(アマゾン ウェブ サービス、AWS)とは、Amazon.comにより提供されているクラウドコンピューティングサービス(ウェブサービス)である。

 

クラウドのタイプとしてはIaaSに分類される。

 

これらのサービスは全世界で18の地域に提供されている(2018年現在)。

 

AWSの有名なサービスにAmazon Elastic Compute Cloud (EC2) とAmazon Simple Storage Service (S3) がある。

 

各組織が独自に保有し、仕様変更には長時間の物理的な作業を必要とするサーバファームと比較して、AWSは需要に応じた計算能力を、設定変更のみで速やかに提供出来ることが強みである。

 

クラウドの分野でのAWSの世界的シェアは33%前後で世界1位である。

 

世界的シェア13%前後で世界2位のMicrosoft Azureを大きく引き離している。

 

 

上記はwikipediaの説明ですが、もうちょっとわかりやすい説明をしているページがあったので拾ってきた説明が以下。

 

 

AWSとは、Amazon Web Servicesの略称で、クラウドコンピューティングサービスを提供しています。

 

インターネット通販で有名なAmazonの子会社がサービスを提供しており、AWSはAmazonが提供するWEBサービスの総称として使われています。

 

そもそも、このAWSは、Amazon自身のインフラを支えるために作られました。

 

世界中から集まる膨大なアクセスに対応するため、日々サーバー機器などの増強を続けていく中で、自社だけではなく、他社にも提供しようというのがスタートです。

 

そして、AWSのサービスは2006年7月に公開されました。

 

AWSは「パブリッククラウド」と呼ばれるサービス形態を取っており、インターネット経由でAWSのコンソール画面にアクセスすると、様々な機能を利用することができます。

 

AWSでは大きく分けて90以上、細分化すると700以上ものサービスが提供されています。

 

クラウドの基本的なサービスであるレンタルサーバー、データベース、ストレージを利用したデータの保存、バックアップをはじめ、ソフトウェアのオンデマンド配信、IoTシステムの構築、機会学習、画像認識といったAmazonが保有する最新の技術を利用することもできます。

 

 

とりあえずはAmazon(実際には子会社らしい)が今流行りのクラウドで提供している、各種便利サービスの総称ということですね。

 

ただ、サービスの数が大きく分けて90以上、細分化すると700って多過ぎるだろうw

 

サービスの一部を抜粋

Elastic Compute Cloud(EC2)

EC2はサーバーを構築・運用できるサービスです。

 

WindowsやLinuxなどのOS、Core数やメモリ容量などを選ぶインスタンスタイプ、サーバーにアクセスができるポートを設定するセキュリティグループなど、サーバーの構築時に幅広くカスタマイズが可能です。

 

また、構築に要する時間も短く、早ければ5分以内でサーバー構築が完了します。

 

Simple Storage Service (S3)

S3はストレージサービスであり、インターネット経由でWordやExcelなどのデータを保存することができます。

 

コンソール画面上から保存するだけではなく、AWS特有のコマンドを使ってサーバーやローカルPCから保存する方法もあります。

 

また、格納されたデータは複数のデータセンター間で同期されているため、耐障害性が高くなっています。

 

 

ここらへんが特に有名っぽいです。

私の知り合いもこれらを利用している人が多い印象。

 

AWSの試験とは

AWS 認定は、業界で認められている資格情報を使用してクラウドの専門知識を認証することで、学習者が信頼性と自信を築くことと、組織が AWS を使用してクラウドを主導していくスキルのあるプロを識別することに役立ちます。

 

 

要は最近どこの組織も当たり前の様に使い出しているAWSの知識と資格を得ることで、エンジニアの人が転職にワンチャン使えたりするかもみたいな感じ。

 

そんな資格だと認識しています。

 

AWS試験の中には種類がありますが、今回私が受験したいのは「AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト」という試験。

 

いや、名前長いわ。

 

最近資格試験勉強をやっていなかった理由など

取る資格が無くなっていた

IT関連で気軽に受けれて(難易度というよりはいつでも受けれる的な意味で)、業務などで使いそうな資格はあらかた取り終えていました。

 

試験を受けた過ぎて無理やり探したりしていましたが、中々見つからずに簿記だったり世界遺産検定だったりを無理やりに受けたりと脱線したりもしていました。

 

すぐに必要な知識でないと勉強モチベーションも全く上がらずに大変でした。

www.saborite.com

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ですが、ITの資格というものは毎年少しずつ増えていくものですので、資格試験を受験していない間に受けれそうな資格がちょっと増えてきていました。

 

忙しかった

単純に仕事もそうですが、赤ちゃんが生まれる〜子育ての流れが初心者で色々大変で資格試験どころじゃなかったというのもあります。

 

受験計画など

期限

一応、5月中。

 

ずるずる伸ばしてもしかたないので、短期集中です。

 

試験自体はいつでも受験可能です。

 

PCで問題を解いていく試験ですので、受けようと思えば一週間後に会場に足を運びさえすれば受験可能です。

 

ちなみに、IT系資格はこのスタイルが多いです。

 

というか、国家試験以外はほぼ全てこの形式です。

 

障壁

仕事、子育て、ブログ、趣味あたりですかね。

 

どれもないがしろに出来ない。

 

ブログとか趣味は重要度がそれ程だから我慢しろという声が聞こえてきそうですが、無理です笑(甘え)。

 

はっきり言って、趣味なし独身ニートだったら時間が無限でいくらでも作れるので、楽勝だったかもしれません。

 

とりあえず、ある程度色々こなしつつ短期間での受験予定ですので強靭な精神力が必要になります。

 

頑張れ!

 

まとめ

長々と書きましたが、これ書いてる間に勉強しろよって話ですよね。

 

無理です。

 

資格は資格、ブログはブログです(よそはよそうちはうち的なアレ?)。

 

期間はきついですが、GW10連休などもあるのが救いかもしれません。

 

とにかく、5月中に受験して落ちても受かっても隠さずに記事にします。

 

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